神縁サロンは、あなたの内なる神さまの岩戸を開く場所…

神仏とのご縁を深め、本来あるがままに輝きながら、思い描いた人生を花開かせる「気づき」と「癒し」をお届けしています。

皆さまが歩まれる道の先に、「愛と調和の世界」が訪れますように…心からお祈りしています。

神託和歌

天の恵みに御魂を共鳴させて
心の岩戸を開き
内なる神を呼び覚ましてください…

光輝く人々が光輝く世界を築きます…

一人一人が燦燦と輝き
それぞれが活躍して栄える
明るい世界となりますように
お祈りしてください…

かんながらの道しるべ

四季折々の豊かな美しい自然に囲まれた日本では、古来より森羅万象に八百万の神々が宿ると言われています。そして私たち人間もまた同じく、自然の一部として神を内に宿すと言われ、「神の子」「神子(みこ)」とも言われています。

「かんながらの道」とは、日本に古くからある神道に関係する言葉で、「自然に逆らわず与えられた環境で、神意のまま、あるがままに生きる」ことを意味する言葉です。

自分の内にも外の自然にも在る神々と共鳴しながら
神の一部である自分を自由に表現して生きることが
「かんながらの道」…

人生は全て学びの経験ですが、自分らしさが何かわからず表現できずにいる状態は、内に宿る神(内なる神)が岩戸を閉ざしている状態で、外に在る神々とも共鳴できず、思い描く人生を歩むことができません。

神仏の恩恵を感じながら、自らも神の一部であることを思い出し、本来持っている特性や才能を活かしつつ、あるがままの自分らしさを自由に表現していくことで、内なる神は岩戸を開いて輝きを放ち、花開く人生へと導いてくれます。

本来あるがままの姿で
自分本来の光を放ちながら歩む
「かんながらの道」…

森の光

私たちは、神仏と皆さまを繋ぐ「パイプ」「架け橋」となり、「かんながらの道」へ通じる「岩戸開き」のための「気づき」と「癒し」をお届けしています。

三位一体のハーモニー

私たちは「魂・心・身体」から成る「三位一体」の存在で、唯一無二の光輝く存在です。

その魂は、これまでにいくつもの人生を歩みながら輪廻転生を繰り返し、天命(魂の使命・今世に果たすべき課題)を持って身体に宿っています。

蝶

「魂・心・身体」がバランス良く共鳴することで、本来あるがままに輝いて歩む人生には次々と可能性の扉が開き、ご縁の深い神仏にも導かれ後押しされ、思い描く人生が花開きます。

混沌とした今の世の中では、自分の身を守るために周囲に過剰に適応しようとして、心が不必要な「思い込み」を抱え込んでしまいがちですが、硬く重い鎧を付けた心では身体もバランスを崩してしまい、時には心も身体も病気になってしまいます。

そして、出口の見えない暗いトンネルの中をたった独りで彷徨い歩いているような、不安と寂しさを抱えた人生を歩むこととなり、魂も天命を果たすことができません。

「思い込み」という鎧で身を守らなくても、そのままの姿で受け入れられ祝福されている、燦燦と光輝く尊い存在である自分を受け入れた時…

心も身体も本来の軽やかさと清らかさを取り戻し、魂は目覚め、光溢れる世界が広がります。

扉

また三位一体とは、「過去・現在・未来」の自己の統合でもあり、「過去を築いた仏(ご先祖様)」「今を生きる自分」「未来を導く神」の融合でもあります。

神縁サロンでは、皆さまが過去を受け入れ、今ここの一瞬を大切に、花開く未来を思い描き、バランス良く「魂・心・身体」を共鳴させながら神仏とともに奏でるハーモニーを応援しています。